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成功という理想は、そろそろ奉仕という理想に取って替わられてしかるべき時だ。
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成功という理想は、そろそろ奉仕という理想に取って替わられてしかるべき時だ。 (アインシュタイン)
マズローの5段階欲求説の、6段目、
最近、自己実現の次にこれがあるんじゃないかと言われ始めている「コミュニティの発展」
あるいは7つの習慣の、
実はもうひとつあったんだよ第8の習慣「偉大さ(情熱を持って貢献を行う)」
成功を「自己実現」とすれば、奉仕は「(コミュニティなど大なるものへの)貢献」と言うことで違和感無く理解できそうです。
コミュニティの発展も偉大さも言われ始めたのは近年の話ですが、アインシュタイン博士は何十年も先を見通していたのかもしれません。
そう言えば、先日読んだドラッカーのイノベーションと企業家精神に、知識のイノベーションは社会に浸透し受け入れられるまで時間が掛かると書いてありました。
アインシュタインのこの発見?も社会に浸透するまでに時間を要したと見ることも出来そうです。
私も、クライアントに奉仕できる実践型のコンサルタントでありたいと思っています。
日に新たに、日々に新たに、又日に新たなり。
マズローの5段階欲求説の、6段目、
最近、自己実現の次にこれがあるんじゃないかと言われ始めている「コミュニティの発展」
あるいは7つの習慣の、
実はもうひとつあったんだよ第8の習慣「偉大さ(情熱を持って貢献を行う)」
成功を「自己実現」とすれば、奉仕は「(コミュニティなど大なるものへの)貢献」と言うことで違和感無く理解できそうです。
コミュニティの発展も偉大さも言われ始めたのは近年の話ですが、アインシュタイン博士は何十年も先を見通していたのかもしれません。
そう言えば、先日読んだドラッカーのイノベーションと企業家精神に、知識のイノベーションは社会に浸透し受け入れられるまで時間が掛かると書いてありました。
アインシュタインのこの発見?も社会に浸透するまでに時間を要したと見ることも出来そうです。
私も、クライアントに奉仕できる実践型のコンサルタントでありたいと思っています。
日に新たに、日々に新たに、又日に新たなり。
力が欲しいか?!ならばくれてやる!
昔むかし、まだ十代前半の頃、今で言う中二病真っ最中の頃ですね。
もともと中三までの勉強は(英語以外は)小三の頃に独学で済ませていたほど知識欲に貪欲で、仙道とか密教とか、今で言うスピリチュアルなジャンルに傾倒して能力開発にハマっていた時期がありました。
>> 続きを読む
もともと中三までの勉強は(英語以外は)小三の頃に独学で済ませていたほど知識欲に貪欲で、仙道とか密教とか、今で言うスピリチュアルなジャンルに傾倒して能力開発にハマっていた時期がありました。
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南無八幡大菩薩、願わくはあの扇の真中射させ給え。
南無八幡大菩薩 (中略) 願わくはあの扇の真中射させ給え。 (那須与一)
と言うことで全国一斉神頼みの時期までカウントダウンな大晦日。
神社で願い事をする風習っていつ頃から始まったんでしょうね?
いまでは当たり前の様になってますが。
そもそも神社って、神仏習合の名残で仏教系の仏や明神が祀られているところもあったりしますが、基本的には祖霊を祀っているわけです。
古事記や日本書紀に出てくるような大物もいますが、大半は地元で功績のあった英霊や、祟神や妖神を鎮めるためのものであったりするワケです。
初詣人気スポットの1つ太宰府天満宮の菅原道真とかまさに左遷されて祟神になったのを鎮めるために祀ったもの。
一切衆生の救済を掲げる阿弥陀仏とかならともかく、祟神や妖神や英霊に、正月にふらっとやってきてお願い事されたからって、それを叶えてやる義理は無いですよね。
まあ、神話や伝承では気まぐれな方が多いので、運が良ければ気まぐれに願いを叶えてくれるってのはあるかも知れませんが。
閑話休題
出典は忘れましたが昔、神社は願い事をする場ではなく誓いを立てる場だ、と言うのを聞いて妙に得心が行ったのを覚えています。
いわゆる誓願と言うヤツですね。
それ以来、神社では(少なくとも個人的な)願掛けはしなくなりました。
大学受験のときも、絵馬に「合格しますように」ではなく「合格してみせる」と書いて奉納しました。
たいした偏差値の大学ではありませんでしたが、もちろん合格。
やはり、神頼みで運を天に任せるより、誓いを立てた方が実力も行動へのモチベーションはあがる気がします。
現実世界でも「私は○○のための活動をしています。」と公言して行動してれば意外と支援者や協力者は現れるもの。
○○になったら良いな、と思っているだけでは状況は変わりませんが、○○したいと思って行動すれば意外と周りも助けてくれるものです。
神仏もそれと同じじゃないかと思うのです。
そんなワケで(人混みが嫌いなので)正月三が日に行くことは少ないですが毎年初詣には行ってますし、毎月の1日に朔詣ですることもありますが、相変わらず神社でお願い事をすることはありません。
感覚的には単なる挨拶回りですね。
とは言っても、お賽銭入れて手を合わせるのに何も考えないのも勿体無いので、ここ十数年はいつも同じ願い事をしています。
『世界人類が平和でありますように。』
自分のことは自分の力で。自分の手に余る事柄は天(神様)に。
正月ぐらい私利私欲を離れて天下国家や世界のことを考えてみるのも格好良いんじゃないかと思います。
もし貴方の願い事が「何か良いことがありますように」ぐらいの内容でしかないなら、一緒に世界の平和を祈ってみませんか?
格好良い!と思ったらいいね&シェアをお願いします(笑)
と言うことで全国一斉神頼みの時期までカウントダウンな大晦日。
神社で願い事をする風習っていつ頃から始まったんでしょうね?
いまでは当たり前の様になってますが。
そもそも神社って、神仏習合の名残で仏教系の仏や明神が祀られているところもあったりしますが、基本的には祖霊を祀っているわけです。
古事記や日本書紀に出てくるような大物もいますが、大半は地元で功績のあった英霊や、祟神や妖神を鎮めるためのものであったりするワケです。
初詣人気スポットの1つ太宰府天満宮の菅原道真とかまさに左遷されて祟神になったのを鎮めるために祀ったもの。
一切衆生の救済を掲げる阿弥陀仏とかならともかく、祟神や妖神や英霊に、正月にふらっとやってきてお願い事されたからって、それを叶えてやる義理は無いですよね。
まあ、神話や伝承では気まぐれな方が多いので、運が良ければ気まぐれに願いを叶えてくれるってのはあるかも知れませんが。
閑話休題
出典は忘れましたが昔、神社は願い事をする場ではなく誓いを立てる場だ、と言うのを聞いて妙に得心が行ったのを覚えています。
いわゆる誓願と言うヤツですね。
それ以来、神社では(少なくとも個人的な)願掛けはしなくなりました。
大学受験のときも、絵馬に「合格しますように」ではなく「合格してみせる」と書いて奉納しました。
たいした偏差値の大学ではありませんでしたが、もちろん合格。
やはり、神頼みで運を天に任せるより、誓いを立てた方が実力も行動へのモチベーションはあがる気がします。
現実世界でも「私は○○のための活動をしています。」と公言して行動してれば意外と支援者や協力者は現れるもの。
○○になったら良いな、と思っているだけでは状況は変わりませんが、○○したいと思って行動すれば意外と周りも助けてくれるものです。
神仏もそれと同じじゃないかと思うのです。
そんなワケで(人混みが嫌いなので)正月三が日に行くことは少ないですが毎年初詣には行ってますし、毎月の1日に朔詣ですることもありますが、相変わらず神社でお願い事をすることはありません。
感覚的には単なる挨拶回りですね。
とは言っても、お賽銭入れて手を合わせるのに何も考えないのも勿体無いので、ここ十数年はいつも同じ願い事をしています。
『世界人類が平和でありますように。』
自分のことは自分の力で。自分の手に余る事柄は天(神様)に。
正月ぐらい私利私欲を離れて天下国家や世界のことを考えてみるのも格好良いんじゃないかと思います。
もし貴方の願い事が「何か良いことがありますように」ぐらいの内容でしかないなら、一緒に世界の平和を祈ってみませんか?
格好良い!と思ったらいいね&シェアをお願いします(笑)
ええ、天才というものがあるとすれば、私は天才です。
ええ、天才というものがあるとすれば、私は天才です。 (ジョン・レノン)
ジョン・レノンがインタビュアーに「あなたは自分を天才だと思いますか?」と聞かれて答えたセリフだそうです。
学生時代、大学に入るまでは私も自分を天才だと思っていました。
英語以外の科目は小3で中3までの内容を独学で終わらせてましたし、スポーツも万能。
小4のとき公文式に行かされたときも余りのつまらなさに2日でやめてしまいました。
大学も工業高校から一般入試で受験しましたが、受験勉強はたったの2ヶ月で合格。
自分を天才だと思うには十分だと思っていました。
でも、上には上がいるんですよね。
大学に入って学べば学ぶほど、自分のレベルが上がれば上がるほど、ドラゴンボールで次々と新たな強敵が出てくるようにどんどん凄い人が現れるんです orz
何をやっても一流にこなせるけど、超一流にはなれない。
そんなジレンマに陥った大学時代でした。
なのでプロフィールにも書いているように最近は『どちらかと言うと天才』と言う事にしています。
まあ、半分はネタですが(笑)
元ネタがわかる人だけニヤリとしておいてください。
歳をとるとなかなか自分を「天才です」とは言えなくなりますよね。
サウダーデな気分。
人生を奮い立たせるアウトロー100の言葉 [単行本]
ジョン・レノンがインタビュアーに「あなたは自分を天才だと思いますか?」と聞かれて答えたセリフだそうです。
学生時代、大学に入るまでは私も自分を天才だと思っていました。
英語以外の科目は小3で中3までの内容を独学で終わらせてましたし、スポーツも万能。
小4のとき公文式に行かされたときも余りのつまらなさに2日でやめてしまいました。
大学も工業高校から一般入試で受験しましたが、受験勉強はたったの2ヶ月で合格。
自分を天才だと思うには十分だと思っていました。
でも、上には上がいるんですよね。
大学に入って学べば学ぶほど、自分のレベルが上がれば上がるほど、ドラゴンボールで次々と新たな強敵が出てくるようにどんどん凄い人が現れるんです orz
何をやっても一流にこなせるけど、超一流にはなれない。
そんなジレンマに陥った大学時代でした。
なのでプロフィールにも書いているように最近は『どちらかと言うと天才』と言う事にしています。
まあ、半分はネタですが(笑)
元ネタがわかる人だけニヤリとしておいてください。
歳をとるとなかなか自分を「天才です」とは言えなくなりますよね。
サウダーデな気分。
人生を奮い立たせるアウトロー100の言葉 [単行本]