お前がいつか出会う災いは、 お前が疎かにしたある時間の報いだ。 (ナポレオン・ボナパルト)

たいてい、手を抜くと後でより面倒になって返って来ます。
面倒の芽は小さいうちに摘んでおくべきなのです。

わかってはいるんですけどね。

最近、論語とか13の徳目とか若き商人への手紙とか、いわゆる修身系の古典を読み直しているのですが、
その度に我が身の至らなさに凹むばかりです。
最初に読んだ学生の頃には気にもならなかったのに、、、

日に新たに、日々に新たに、又日に新たなり。


 
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