批判を受けたくないなら、何もせず何も言わないことだ。ただし、それでは生きているとは言えない。 (エルバート・ハバード)

世界の半分は妬み嫉みで出来ているルサンチマンの世界なのです。
批判の大半は妬み嫉みによるものです。
ミスについての批判は真摯に受け止めるべきものですが、ミスを口実とした誹謗中傷や下品な揶揄には相手にしないのが処世術だと、私はそう思います。

もっと上手く生きたいとは思っているのですが、敢えて言いたくなるときもあります。
 

ガルシアへの手紙
ガルシアへの手紙 [単行本]